エンジニア♀暗中模索

ハッカーに憧れてる

英語ができないとどうにもならない

海外の方が優れているとか、そういう思想をもつつもりはない

シリコンバレーの方が技術的に進んでいる、つまり日本が遅れているとかいうつもりもないし、日本のエンジニアが海外の人よりも優秀でないというつもりもない

 

しかし、どうやら日本の情報だけではどうしても足りない時のほうが多い

そして、どうして海外には情報があるのに、日本語では全く無いんだろう?っていう状況も割りと良くある

そうなると、日本語での情報量<英語での情報量になる。

特に技術や研究の世界では。

 

ネットから取得できる情報量というのは、今自分が取り組んでいる技術へのキャッチアップの速さと考えることができる

つまり、自分が興味を持った技術、これから流行りそうだと直感的に思った技術が、ネット上でそこまで情報が拾えない場合、

あなたは最先端の技術に触っている可能性がある

しかし、日本語でそう考えたとしても、英語で調べれば大量に出てくる場合がある

 

まぁ、よっぽど世界の最先端をいきたい!って思うのでなければ、

海外で流行っている技術の最先端を掴んで、日本での先駆者として活動するっていうのが、一番のビジネスにはつながりますけどね。

そもそも技術のトライ・アンド・エラーとか、ノウハウがすでにある状態で、かつ先端技術ぶって取り組めるとか最高ですね。