エンジニア♀暗中模索

ハッカーに憧れてる

あがいているし、苦しんでいる

あがいているし、苦しんでいる。

自分が作りあげたい状況を、自分はいまだに作れていない。

自分が憧れているのは、作りたい!って思ってからパパって作り上げてしまうエンジニアさん。

ハッカーに近いかもしれない。

これ出来ないかな?→出来てるっていう感じ。

自分は、ぜんぜん、できていない。

 

何だか、思っていたよりも、出来ない

エンジニアに向いていないのかな、って実は何度も思う機会があった。

まずは大学生のとき

自分は、プログラミングの授業は大好きだったけれど、

出来るひとは、もっともっと出来た

私は、その出来る人よりは、出来るとは思えなかった

 

そして入社

やっぱり入社した組のなかでも出来るひとはたくさんいた

私は、やっぱり彼らよりは出来なかった

 

それでも、なぜ自分がエンジニアにしがみついているのかというと、

やっぱり技術が好きで好きで仕方ないから

憧れている像がある

作るって思って、つくり上げる人

技術の選定が出来るひと

技術をたくさん知ってる人

そして、そういう技術を使いこなすことが出来るひと

 

そのイメージと自分の実力とがかけ離れていて、とてもつらい

でも、好きならやるしか無いし、苦しんであがいて、もがいて、取り組みしなかない

そのためには、まずプログラミングして、技術と向き合う時間を今日もたくさん保つ必要がある